チトワン国立公園・象サファリー(ネパール)
キネパール中央南部、インドとの国境近くに位置するチトワン国立公園は湿原・平原と亜熱帯性樹林が広がり野生動物の宝庫となっている。とりわけ希少なインドサイが生息することで知られています。
その公園内をゾウの背中に乗って動物観察する象サファリ(エレファント・サファリ)がアクティビティのハイライトとなります。車で入ってゆくない荒れた場所でも、ゾウならば軽々!乗っているだけでも楽しい上に動物が見られるのだから最高です。池の中にサイの親子を発見、早臆病な反面気が荒いですので近づきすぎないよう注意。
写真はマレーシア西部タマンネガラのもの。マレーシア最大の国立公園で、1億4千万年前から続くと言われる、世界最。
チトワンへの行き方:ネパールの首都・カトマンズからバス4時間または空路で最寄空港まで25分ボ
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